運気好転(+ー)

富士山にたくさん出会ったミュージアム巡り

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こんにちは。

画像は、武蔵野市立吉祥寺美術館 の企画展で見つけた富士山です。


現在は展示替えによって、別の企画展が催されています。

吉祥寺

の街といえば、20年以上前にしばらくの間、住んでいたことがあります。

その頃は雑貨屋さんだとか、紅茶屋さんだとかのお店が大好きで、いつも

「何かステキなものに巡りあえないだろうか?」

と考えて、探し回っていたことが多かったです。

でも、現在はあまり「モノ」には興味をそそられません。

むしろ、

・ただ街を歩いていること。
・公園で自然を見ること。
・やっぱりミュージアムを訪れたい!

という気持ちが1番です。

やみくもに「モノ」を探し求めていた時代よりも、幸せを感じます。


さて、2ヶ月間のミュージアム巡りでは、予想しないほどの

「富士山」

に巡り合いました。

別に富士山を目がけてミュージアム巡りをしたわけではないのです。

「たまたま」なのか、本来美術作品(特に日本の作家)には「富士山」をテーマやモチーフとするものが多いからなのかは不明です。

でも、先月訪れた静岡でも「たまたま」天気予報が変わって、本物の笠雲を被った富士山を見ることができました。

また、都内でも「富士見」と名前の付く場所から、何度も富士山を見かけました。

運気好転マニア

とも言うべき私にとっては、

「こんなに縁起がいいことはない!」

と思って喜んでいます。


このブログのテーマである「運気好転」

自分なりに研究、考察を続けてきました。

現在は「仕事運」以外は全般的に好調で、満足しています。

数年前に運気好転する前までは、

何かもっと重くて暗い雲に常に覆われている状態

だったのですが、

今はたまに一時的に「荒天」になる程度

で、大抵は良いお天気(=運気は戻る)だと感じています。

運気好転する前後、それから現在の状況を改めて見直してみますと、

「何とか運が良くならないものか?」

とあがきながら、いろいろなアクションを試していたように思います。

最近、それらのアクションを

・効果があったもの
・効果がなかったもの

として、それぞれ書き出すという作業をやってみました。

すると、自分でもびっくりしたのですが、なんと

それぞれ100個(合計200)以上

もアクションをしていたことがわかりました。

いくら運の悪い氷河期世代とはいえ、これはやりすぎ?と思えるほどです。

ただ、この中には私自身ではなく、私の夫の行動も含まれています。

それらも観察していて、

「あ、これってやっても全然効果ないんだ!」

「逆にこうしたことが開運のきっかけ?」

というようなことも多々ありました。


というわけで、ミュージアム巡りで数多くの「富士山」を見つけながら、

改めて真剣に

運気好転

を考えてみた結果、自分なりの

・運気好転に効いたアクション 100
・やっても効果なかったアクション 100

を仕分けてみました。

少しずつブログ記事にして、整理してみたいと思っております。

よろしければ今後ともお読みいただけますと幸いです。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
ぐら
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